9月13日に行われた、「第2回関東少年少女空手道選手権大会」に、誠道館より4名が出場しました🥋





今大会で何より大きかったのは、子供たちが得た「経験」という宝物です。
数々の経験を糧に力を発揮した渋川選手。
体調不良で組手は棄権、形で根性を見せた永井選手。
初めての大きな大会に挑んだ西村選手、佐貫選手。
溢れんばかりの緊張感の中で、最後まで一生懸命に力を発揮することができたこと。
負けの悔しさも含め、あの緊張するコートに立ってやりきった経験は、子どもにとって大きな成長です。その経験を重ねるごとに、心も技も逞しくなってゆくものですね。

いつも、温かいご声援を送って下さる関係者の皆様、本当にありがとうございました❢
さてと…休んでいる暇なし。
みんなで次の目標に向かって進むぞ❢