誠道館について

空手道を通じて
世界中に友達の輪を広げよう


栃木県那須塩原市の空手道場 誠道館
ひとりひとりの個性を大切に
空手道を通じ心と身体を鍛えながら
精神育成と国際交流を志しています。
幼児から学生、社会人、年齢問わず幅広く
各々の体力を考慮し指導しています。



稽古目的と内容
■準備運動を充実させ体力の基礎を作ります。

■伝統ある本格的な空手道の基本動作・型・組手の稽古で呼吸法と空手道の作法を学びます。

■人として必要な礼儀作法を自然に身につけ人間関係の向上を目指します。

■護身術、体力増強、美容、成人病対策、心身鍛錬と各々の目的や体力に応じて指導します。


道場訓
 一、人格完成に努むること
 一、誠の道を守ること
 一、努力の精神を養うこと
 一、礼儀を重んずること
 一、血気の勇を戒むること

礼と節
 礼とは人と交わるにあたり
 まずその人格を尊重し
 これに敬意を表すことに発し
 人と人との交際をととのえ
 社会秩序を保つ道であり 節は
 この精神を表す作法である
 空手道を学ぶことは
 内に礼の精神を深め
 外に節を正しく
 守ることが肝要である




2021年10月3日 國際松濤館空手道連盟 金澤信明館長、田中慎二先生による特別セミナー


創立者
細川 輝秋 Teruaki Hosokawa
NPO法人 國際松濤館空手道連盟 教士七段

誠道館は「調和の精神」を基本とし、礼節を重んじ、子供から大人まで生徒同士がお互いを尊重し、心と身体を鍛え、健全な心身の健康作りを目的に稽古をしている道場です。世界中のSKIF(SHOTOKAN KARATE-DO INTERNATIONAL FEDERATION)支部ファミリーとの修業を通じ国際友好親善を深め、世界平和に貢献することを目指しています。


代表/館長
五関 純子 Junko Goseki
NPO法人 國際松濤館空手道連盟 参段

細川輝秋師範が重んじていた礼儀・ 礼節を大切に、空手道を通じ生徒の個性を伸ばす指導をしています。基礎体力や技術向上とともに、『元気に明るく心豊かに』時に厳しい練習もみんなで分かち合いながら、生きるための力を育むための道場を志しています。





出場主要大会
■全国空手道選手権大会
■関東空手道選手権大会
■世界空手道選手権大会
■那須塩原市民空手道交流大会